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| 診療時間 |
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午前9時〜午後1時
午後3時〜午後7時
(事前に連絡いただければ時間外の施術もできます。) |
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| 休診日 |
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日曜、祝日、
(木曜午後、勉強会が無い日は診療します。) |
お休み日はこちら⇒ |
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| 予約 |
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予約の方優先です |
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| 着替え |
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Tシャツ、スエットパンツ、治療着あります
(はり灸治療だからといって裸になる必要はありません) |
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| 交通事故 |
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労災取扱 |
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| 確定申告の際の |
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所得税の確定申告の際、鍼灸治療は「医療費控除」の対象となる医療費です。当院発行の領収書とともに他の医療機関での自己負担分や、薬局で買い求めた治療を目的とする医薬品等の領収書の合計が、年間10万円を超えますと控除の対象となります。必要な方はご遠慮無く申し出て下さい。
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| 医療費控除 |
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| 当治療院は自由診療を主としており、保険診療等を積極的には行っておりません。しかし医師の同意書がある場合や共済組合の組合員の場合、保険や付加給付を受けられる場合があります。保険組合に問い合わせてみて、もしもご用意できるようでしたら、医師の診断書や療養費請求書等を持ってきてください。必要事項を記入いたします。 |
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| 共済組合の方へ |
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治療費の一部助成が受けられる場合があります。
※先ずはかかりつけの医師に相談してください※
(神経痛・リウマチ・頚腕症候群・五十肩・腰痛・頚椎捻挫後遺症等)
共済組合員の特例規定に基づく給付=付加給付というものがあります(実質的に無料)。
すべての共済組合に適応ではないようですが、国家公務員等共済組合(NTTを含む)/地方公務員共済組合/私立学校教職員共済組合等所属の方は窓口にお問合せいただき、鍼灸治療の助成があるかご確認されると良いと思います(適応疾患は以下の通りです)。
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鍼灸の保険適応疾患
(※医師の診断書が必要です) |
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@神経痛(頭、顔、腕、手、足などあらゆる場所の慢性の疼痛)
Aリウマチ(手・足など多くの関節が腫れて痛む)
B頚腕症候群(慢性的な首、肩、腕の痛み、しびれ)
C五十肩(肩関節が痛く、腕が上がらない)
D腰痛症(慢性的に腰が痛い、重い)
E頚椎捻挫後遺症(事故、外傷など)
Fその他(医師が鍼灸適応と判断される症状) |
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